Combined Hard and Soft ~書斎ガレージ~

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今年1年お世話になりました! 来年もよろしくお願いいたします!  

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category: 未分類

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サンツアー・ウィナー 32Tスプロケット  

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category: BICYCLE PARTS

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アテネ書房 SPECIAL MADE CYCLE 美しき自転車 魔物たち  





2006年に廃業したアテネ出版から発行されていた書籍で、NC誌の「魔物について」の企画で取り上げられた110台から32台をピックアップした内容となっています。

一時期、この本自体にプレミアが付きヤフオクで高値取引されていましたが、1994年1月10日第1刷として発行された本を2000年ころに入手しました。

内容的には濃すぎず薄すぎず適度な内容となっています。エルスやサンジェ、トーエイをはじめとした魔物形自転車が並ぶ中で、今日に至るまで私のお気に入りは、フランスのマスプロメーカーの作った2台です。

雑ともキッチュともいえるラフな感じ(失礼!)がとても心地よく感じます。

できれば再発行して欲しい書籍です。


category: BICYCLE other

thread: 自転車 - janre: 趣味・実用

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姿を消してしまった80系カローラ  




TOYOTAカローラAE81 1985年式

1985年~1997年まで実家にあった車です。
1500㏄、3A-LUエンジン、5速MTの1500SEグレードでした。

姉妹車にスプリンター、ボディバリエーションは4ドア、5ドアがあり。80系カローラのバリエーションとしては、有名な86レビン・トレノ、FXなどがあります。

この5代目80系から、駆動方式は4代目70系まで続いたFRからFFに変わりました。
デザインはイタルデザイン・ジウジアーロ。
LANCIA THEMAと同じデザイナーで、実家のガレージには暫くこの2台が並んでましたが、そのときはデザイナーが同じだとは知らず、最近になってWikipediaで知りました。




この直後のマイナーチェンジでメッキパーツが多用・豪華化(?)され「ミニマーク2」と揶揄されることになり、その後の6代目からボディが大型化してきますが、80系初期型の、当時のFIATレガータを思わせるシンプルで洒落た容姿が最も優れていたと思います。

南アフリカのCM


オーストラリアのCM


90年代まではまだちょくちょく見かけたこの車、いまでは全く見かけなくなりました。ネットで画像検索すると多くが海外に流出してしまったことが窺われます。



オークションなどで、かつて乗った車、買おうとした車のカタログを集めてたりしてますが、先にお知らせしたKP42スターレットの前に実家にあった、三菱ミニカF4のカタログはさすがになかなか見かけません。


category: CAR

thread:  - janre: 車・バイク

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CDプレイヤーの修理 開いたトレーが閉まらない Technics SL-P770  








もう20年以上の付き合いになるTechnics SL-P770、大掃除を終え、音楽を聴こうとしたらトレイが閉まらない。閉まらないというより、閉まるがモーターが空回りして演奏を始めないという状態になりました。

「ゴムベルトの伸び」とわかりましたので、ついでに内部の清掃を行い、バンコードにてベルトを作成し、動作確認して無事復旧しました。

約3時間の作業でした。仕事が遅いですね(笑

■作業手順
1.両サイドにある2本のビス、後部にある3本のビス、計7本のビスを外し、トップカバーを上に引き上げて外す。

2.2枚目の画像にある、CDを押さえる部分クランパーユニットを、止めているツメを手前に引きながら上に持ち上げて外す。

3.一旦電源を入れ、トレーをオープンにして電源を切る。3枚目の画像にある白いツメを矢印方向に押さえながら、トレーユニットを前に引っ張り出す。

4.綿棒にイソプロピルアルコールを少し含ませ(染み込ませて絞った状態)、優しくピックアップユニットのレンズを清掃する。

5.4枚目の画像の中央右寄りにあるベルトをバンコードで作り、伸びたベルトと交換する(画像は既に交換済み)。

6.アルコールを染み込ませたコットンで内部を清掃する(画像5枚目)。

7.分解と逆の手順で組み立て、動作確認する。 ⇒ 完成!

フランジ部(ベルトの接合部)で少しガタンとなりますが、今回修理したベルトではトレーの出し入れのみ行い、音に影響が無いところなのでこれでよしとします。

ピックアップレンズの清掃方法やバンコードでのベルト製作方法については、ネット上に詳しいページがたくさんありますので、そちらを御覧ください。

6枚目の画像は、ピックアップレンズ及び内部の清掃に要した道具です。
7枚目の画像は、バンコードとベルトを作成するのに必要な道具です。


category: Technics SL-P990 & 770

thread: オーディオ機器 - janre: 音楽

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PYB テールランプ  



PYB フランス製テールランプ

SOUBITEZ G3型のテールランプで、現在、私のランドナーに装着しています。

本所半丸フェンダーのアールに合わせてレンズを少し削りこんでフィットさせています。

上手く取り付ければ視覚的にフェンダーと一体となる魅力的なテールランプです。

記憶によれば一つずつ袋に入っていて、それが1枚のボール紙のシートにいくつも留められて店頭に吊るしてあったと思います。2,500円くらいで売られていた覚えがあります。
この部品も見かけることがなくなりました。

ヨーロッパの街角のあちこちに停めてある古びた自転車には、見たことも無いような味のある型のランプが取り付けられてありますが、これもそうしたランプの一つです。

もう1つ、これが手に入ったらレンズを透明樹脂で作成して、ヘッドライトにしてみようかなどと考えています(笑


category: BICYCLE PARTS

thread: 自転車 - janre: 趣味・実用

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PIVOステムのレストア2本目 その3  







レストア途中の状態です。

まずは、ヤスリで粗削り、次にペン型リューターで先端ビットを交換しながら粗 ⇒ 中の順に削っていきます。

1~4枚目の画像は、その後、400番手 ⇒ 800番手の順で耐水ペーパーで研磨した状態です。ここまで来て突き出し部分の左側、PIVOのロゴの上に鋳巣(ちゅうそう、いす)が現れました・・・
試しに研磨剤で磨きましたが2枚目の画像のように、結構目立ちます・・・

鋳巣の補修は素人では無理だし、業者に出しても痕が目立たないレベルにはなかなかならないと判断して、このまま全体的に面の歪みを取り除いた後の状態が5~6枚目の画像となります。

面の歪み抜きの過程で1500番手まで上げて削り少し目立たなくなりましたが、アルミ鋳造品のポリッシュをしていると時々、この忌々しい「鋳巣」に悩まされます。

現在、所有しているアナログターンテーブル4台中3台のプラッターにも鋳巣か腐食痕かがいっぱい・・・


category: PIVO stem restore

thread: 自転車 - janre: 趣味・実用

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PIVOステムのレストア2本目 その2  



これがレストア前の状態です。

中古ながら傷が少なく、ポリッシュ仕上げすると見栄えが良さそうです。

今回は傷が少ないことから、フレームへの差込部分も綺麗に仕上げてみます。


category: PIVO stem restore

thread: 自転車 - janre: 趣味・実用

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PIVOステムのレストア2本目 その1  







以前にPIVOステムのレストア状況をお知らせしましたが、2本目のレストアが完了しました。

前回仕上げたステムと異なり、バークランプ上部の装飾が無く、三日月マークもありません。それでもラグ型のデザインであることから少し時代を下った物のようです。

今年のパーツ磨き納めになりました。

今回は、その1で完成後、その2でレストア前、その3で途中経過の順でお知らせします。


category: PIVO stem restore

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MINOURA SUPER MAG TURBO3 マグネットカバーのクラック補修  

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category: BICYCLE PARTS

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DIA-COMPE 960/962カンティ ポリッシュ品 差し上げます  









8月末に最初の記事をアップして短い間に10,000を超え、現在13,000を超えるご訪問をいただき、本当にありがとうございます。



10,000ヒット感謝のお礼として準備していたDIA-COMPE960、962カンティブレーキのレストアが完了しました。

960のギロチンボルトとスプリングを再メッキし、M6取付ボルトをステンレスの市販のボルトの頭を丸く加工して用意すれば、ほぼ完璧な仕上がりかと自負します。これらの加工は当選者の方にて行ってください。

1~4枚目の画像ではシマノM65Tシューが付いていますが、お譲りするのは5~8枚目の内容となります。欠品は960の千鳥2個とM6取付ボルトとワッシャー1組、シューが1個破損しています。
使用するには、カンティ用のアーチワイヤー(両タイコ、片タイコ各1本)も必要になります。



年内に届くよう2010年12月25日を期限として、希望者を募ります。
名前・住所などは入力せずに公開コメントに「欲しい」と冒頭に記入して、あとは通常通りのコメントをしてください。

なお、転売目的の方はご遠慮ください。ヤフオクは頻繁に見ますので・・・



使ってくれる方、もしくはコレクションにされるという方、是非ご応募ください。
使用あるいは展示の状況をブログ等にて紹介していただきたいと考えてます。

============================================================================================= ⇒ 当選者はエムピーさんに決定させていただきました(12月25日)

いつもコメントを下さるユンカーさん、AncienneBicycletteさんには、また別の機会に御礼をしたいと思います。
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category: DIA-COMPE DC960/962 restore

thread: 自転車 - janre: 趣味・実用

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DIACOMPE960/962カンティブレーキのレストア 進捗状況  




土曜日にお知らせした10,000ヒット御礼に準備しているカンティブレーキが、土日の作業の結果、画像のように960(左)、962(右)ともに片方だけは8割方完成しました。



960には81.02の刻印が、962には88.09の刻印があります。

なんとなく、両太鼓ワイヤが無いから店にあった962に換えておくといったやりとりをしたような記憶もありますが、はっきりわかりません。



やはり素材が良いようで、型の合わせ目を整形し磨きこむと良く光ります。そして見慣れたのとはちょっと違う形に見えてきたりします。

960はシューホルダーが1個ダメになっており、両方とも千鳥が無くなってますが、それ以外に欠品は無く、現行品のメタルホルダーのシューや少し前のシマノM65Tあたりのシューを付けると見た目も利きも良さそうです。
(訂正)960は両太鼓アーチワイヤもありません。どっちみち消耗品ですが(笑

960のギロチンボルトには錆によるメッキ剝がれがあります。
再メッキすればかなり綺麗になりそうです。



既に10,000ヒットを超えてますが、ブレーキが完成したら再度お知らせしますので、そのときに改めてご希望を募ります。もっとも、前回のお知らせと今回のお知らせでコメントいただいた分は希望者としてカウントしておきますのでご安心ください。

いまのところ、「ブレーキを外して到着を待つ」というエムピーさんの熱意が最も高いような・・・(笑

転売目的の方にはご遠慮いただいて、使用予定の方やコレクション目的の方、なによりランドナーなど旧車愛好者の方を優先して、お一人の方に差し上げる予定です。


category: DIA-COMPE DC960/962 restore

thread: 自転車 - janre: 趣味・実用

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DIA-COMPE カンティブレーキ 10,000ヒット御礼の準備  



ご訪問数が10,000を超えたら、いつも当ブログを読んで下さっている皆様に何かお礼をしようと思って準備をしていましたが、思っていたより随分早くそうなりそうなので慌てて作業を進めてみました。

再メッキまでは無理ですが、アルミパーツを全部ポリッシュ仕上げにしているところです。

画像には2個しか写ってませんが、1台分あります。
一対はDIA-COMPE960カンティブレーキですが、一対は962なんでしょうかちょっと形状が違います。

完成までまだ程遠く10,000を超えてしまってからしか用意できないと思いますが、ランドナー乗りに限定しようか、転売目的の方はお断りしようか、そんなことも迷っています。

でも、誰もこんなの要らないかもしれませんね(笑



category: DIA-COMPE DC960/962 restore

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懐かしい昭和の味 元祖熊本らーめん 松葉軒  



近所のラーメン屋さんの紹介です。

懐かしい味がする豚骨スープが好きで30年くらい前から度々行ってましたが、店の名前を覚えない性癖のせいで、この店が有名店だということを最近まで知りませんでした(笑

久留米の三九ラーメンをルーツとする熊本ラーメンの、元祖3軒のうちの1軒だそうで、県外の知人に教わりました・・・

もう60年近く営業されているという優しそうな老夫婦の、人柄が現れたような懐かしく優しい味のラーメンです。

私にとって、豚骨ラーメンの基準がこの店の味になっています。

地元で生まれ育ちながら豚骨スープが苦手な妻ですが、ここのラーメンは好きなんだそうです。
どうも我が家は夫婦揃って好き嫌いがあっていけません(笑

熊本市妙体寺町5-14
096-343-7767
11:00~23:00
不定休
駐車場2台




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category: Gourmet

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清ちゃんのオーバーホール日記  

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category: BICYCLE other

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阿蘇カドリードミニオン 小熊と遊ぶ 再び  

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category: TRAVEL

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PIVO フランス製ラグ型ステムのレストア その3  






研磨剤を用いて磨きを重ねます。

電動工具を用いての磨きは削れ過ぎる場合があるので、私は手作業で行います。

画像は、約1時間ほど磨きを重ねた後の状態です。
微細な磨き傷がまだ残った状態ですので、もう少し磨きを重ねる必要があります。

「磨けば光るステム」と聴いてはいましたが、予想していた以上に良く光ります。

フレームへの差込部分は研削せずに研磨のみ行いましたので少し汚く見えますが、この部分まで削ると下手をすればステムが固定できなくなります。

残るはバークランプ部上部の溝と三日月、サイドのロゴ部に赤いペイントを入れる作業をするかどうかですが、レストアでよく使われるカシュー塗料を塗ってみようかと考えています。


category: PIVO stem restore

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PIVO フランス製ラグ型ステムのレストア その2  





ヤスリやペン型リューターを使って、荒れた表面を整え、ステムクランプボルト取付部分や水平の出ていない引き上げボルト台座部を修正し、ラグのエッジを立てていきます。

全体の形を整え終わったら、耐水ペーパーで600番から1500番まで次第に番手を上げて水研ぎしていきます。

画像は水研ぎを終えた段階のものです。

この段階で指で触って表面がツルツルしていなければ、その後の研磨剤磨きをしても綺麗な鏡面にはなりません。

ここまでに要した時間は約20時間でした。


category: PIVO stem restore

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PIVO フランス製ラグ型ステムのレストア その1  


「たしろや」騒ぎも一段落しましたので、その間に進めていた作業についてお知らせします。

仏PIVO製、60~70年代製?、アルミ製ステム

かなり使い込んだステムですが、これをどこまで綺麗にできるでしょうか。


category: PIVO stem restore

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阿蘇バーガー再び  



2週間ほど前に食べたばかりですが、また食べたくなり日曜日に行ってきました。

もう一度食べなおしても、やっぱり旨い「阿蘇バーガー」でした。

今回頼んだのはダブルバーガー600円とチーズバーガー450円。
ダブルを食べると、もうこのボリュームでないと物足りない感じになります。

店内で食すことも持ち帰りもできますが、ダブルは店内で食べたほうがいいでしょうね。

熊本県阿蘇市乙姫1768-1
TEL:0967-23-6130
営業時間:10:00~18:30






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category: Gourmet

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MAFACハーフパッドのアーマオール漬け 硬化予防・回復  




MAFACのハーフパッド、オリジナルはデッドストックでも劣化の恐れがあり、それでも高額。レプリカもそれなりに高額です。

デッドストックといっても、かなり硬化して他のパッドの色移りもある状態で入手して10年くらい使い続けてます。

ただ使うだけでは硬化してひび割れてきますので、定期的にアーマオールで漬物にします。

レジ袋の隅にパッドを入れ、アーマオールを「これでもか」とひたひたになるまで吹き付けます。そしてパッド全体に行き渡るよう少々揉んで、あとは1~2週間漬け込みます。
袋が一重だとアーマオールが染み出てきますので、パッドを入れた隅の部分を中心にして袋ごと丸めておきましょう。

漬け終わったら引き上げて表面を軽く水拭きして取り付けます。
表面のツルツルが酷いときは薄めた台所洗剤で軽く洗い流し、拭き取ってから取り付けます。

これで暫くは大丈夫!


category: BICYCLE PARTS

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Campagnolo Valentino front derailleur  



Campagnolo valentino フロントディレイラー
伊製、製造年代不明、キャパシティ12T

カンパの廉価グレード、バレンチノのフロントディレイラーです。
またもやB・C級品のご紹介になります(笑

このディレイラーの魅力はなんといってもこの彫刻のようなクラシカルな佇まいです。
いままで当ブログで御紹介したフロントディレイラーがすべてパンタグラフ型であったのに対し、これはスライド型とよばれる構造になっています。

形状はグランスポルトと似通ってますが、構造的に簡略化されています。
詳細はこちらを参照してください。
http://iyasukoken.kt.fc2.com/campa/fd/gsfd/gsfd.html

Wレバーの引きが少し重く感じてサンプレに交換、以来わが家のディスプレイコーナーに展示中です。

このディレイラーは数多く流通していたようで、いまでも格安で売られていたりします。私は、グリーンの箱入りで2,500円、10年ほど前に店頭で買いました。


category: BICYCLE PARTS

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HURET #500 front derailleur  






HURET#500
仏製、年式、詳細不明

1年ほど前にネットサーフィンしていて溜息が出るほど美しいフロントディレイラーを見てしまいました。


記事を読んで、誰の手によるレストアかすぐに見当がつき、ヤフオクで#500を手に入れ、レストア見積も済ませました。もっとも金欠の多趣味で費用の工面ができず、未だレストアには至っておりません。

バンド径BSCサイズの#500、レストアベースとして入手したものの、見ているとなかなかのヤレ具合。羽は磨り減り、かつ変形しているし、どこもかしこもメッキが剥がれて錆びまくってます。暫くこのままでもいいかなと眺めています。

使ったことがなかったHURETですが、最近になってハートマークALLIVITのリヤとその交換部品も手に入れています。


category: BICYCLE PARTS

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